今日は朝からムラムラする1日だった。
エロい夢を見てフィニッシュしないまま起きて、勃起しながら朝食を食べていると、テレビではグラビアアイドルが写真集を出すというので特集をしていました。
会社へ行く車の中では、信号待ちで止まっている女学生のパンツが見えたりと、朝っぱらから刺激的なことでいっぱいでした。
会社へ着くと、今日に限っていつもの女性社員が胸を強調したシャツを着ています。
私の視線はもうこの女性社員の胸に釘付けになってしまいました。パソコンを見ている振りをしてずーっと胸を見ていると、突然その子と目が合ってしまいました。
やばいと思って仕事をしている振りをしていると、彼女から小さく折りたたまれた手紙を誰にも気づかない様に手渡されたのです。

休憩時間になって手紙を読んでみると、「今私の胸見てたでしょう?興味ある?興味あったらここにラインして。」と書かれており、ラインのIDが書かれてありました。
ちょっと悩みましたが、これはこの子とエッチなことをできるかもしれない!と直感しました。
私は急いでIDを登録し、コンタクトをとってにました。彼女のからの返信は、「今日会社が終わったら遊ぼう」と書いてありました。もちろん私は承諾しました。
それからというもの、彼女のことばかり考えてしまって、仕事は手につかない1日でした。

定時になり、指定された秋田のとあるバス停に行くと、彼女はすでに待っていました。
会社から近いと社員にバレてしまう事が予想されたため、あえて会社から遠い秋田のバス停で待ち合わせたのです。
私の車で、ドライブしていると、彼女は唐突に「ホテルいこ」と言います。
もともとそんなに喋ったことのない同僚でしたので、会って早々いきなりラブホテルというのは気が引けましたが、私もドキドキがマッックスでしたので、言われるがままいつもデリヘルで使っているラブホテルへ行く事になりました。
車の中で、なんで私なんかとホテルへ行きたいのか根掘り葉掘り聞いてみましたが、どうやら前から私としてみたかったらしいのです。
いつも会社のトイレでで私の事を想像してオナニーしていると聞かされた時は、びっくりしました。私は調子に乗って会社でエッチしてみる?と冗談で言ってみた所、是非してみたいという意外な言葉が返ってきました。

そうこうしているうちに、いつもデリヘルで使っている安いラブホテルに到着しました。
部屋に入るなり、彼女は私の上着を脱がせて、ベッドに押し倒されました。舌をグイグイと私の口の中へ入れてきましたので、私もそれに応えるべく激しいキスをしました。
激しいキスをしてからどのぐらいの時間が経ったのでしょう。あまりにも長いキス打たので、唇が麻痺状態になりました。
でもそれは嫌な感じの麻痺ではなく、いい感じの麻痺状態でした。

キスが終わると、彼女は泣いている様に見えました。
今までずっと私の事を思い続けてきて、今日、やっと夢が叶ったというのです。
好きとかいう感情ではなく、ただ本当にやりたいだけの感情とのこと。
彼女は自分で、かなり性欲が強く、欲求を満たすために、今も副業としてデリヘルで働いていると私に打ち明けました。
それを聞かされて、ただただ私はびっくりするしかありませんでした。

後半へ続きます