同僚の女の子は「どこのデリヘル?」なんて聞いても教えてくれませんでした。
せめて秋田なのかそれとも圏外なのか聞いてみましたが、秋田のデリヘルで働いていると言います。
そんな痴女的で高身長な彼女は、攻めるのが大好きだそうで、どMの私には本当に好都合でした。

シャツを剥ぎ取られると、彼女は待っていましたと言わんばかりに乳首をチュウチュウと吸ってきます。いやらしい上目遣いをしながら、時々私の顔を見て反応を確かめている様でした。
彼女の手はだんだんと大胆になり、私のズボンを下ろすと、優しく股間をいじってきます。
すでにギンギンに硬くなってしまっているあそこは、優しく撫でられるごとにさらに固さを増していきました。
唾液を股間の先に垂らすと、フェラチオが始まります。ジュポッジュポッと下品でいやらしい音を立てながら、私の股間は飲み込まれていきます。
玉袋まで丁寧に舐めあげられると、私は辛抱堪らずその場でイってしまいました。まさかこんなに早く言ってきまうとは思わず、彼女に候と思われてしまったかと心配になりましたが、彼女も私をイカせたことに興奮しすぎて、イってしまっています。
二人してベッドに横になり放心状態になるという、なんとも笑える光景になりました。

しばらくして体力が回復し、デリヘルの話になったのですが、地元の秋田のデリヘルで働いてバレないのか聞いてみると、以前も同じ会社の人にバレた事があるということでした。
その人とは口止め料という事で今でもセフレ関係にあるそうです。名前まではさすがに教えてくれませんでしたが、私もよく知る人物という事です。
それを聞くと、私はちょっと嫉妬してしまいました。
彼女を抱き寄せると、私は最初の様に情熱的なキスをします。
今のセフレとどちらがいいか、比べさせようとしたのです。私は何かのスイッチが入ってしまった様で、1回目よりも激しいキスをしました。
そして、胸をベロベロと舐め終わる頃には獣と化している様に欲望の塊となってしまいました。

太ももを愛撫し、少しずつ彼女の股間の方向へ向かうと、彼女はそれを察知したらしく距離が近づくにつれて喘ぎ声が大きくなっていきました。
クリトリスまでたどり着くと、私は丁寧に皮をめくって舐めました。たまに鼻先で押し込む様な仕草をすると、彼女は顔をしかめて大きく仰け反り、今にもイキそうになっています。
その光景が面白くなり、何度も何度鼻でクリトリスを押し込みました。最終的には大量の潮を吹かせて昇天していました。
何度もイってぐったりした彼女を仰向けにさせて、ゆっくりと挿入すると、彼女は満足そうな表情で感じていました。
ゴムをつけなくても良いのか?と聞いてもピルを飲んでいるから大丈夫だと言います。中で出しても問題ないというので、お言葉に甘えて中で思いっきりぶちまける事にしました。

腰を振っていると、仕事中の彼女の顔と今の喘いでいる顔を想像で見比べてしまいます。
仕事中はあんに真面目な顔つきで仕事してるのに、ヤッてる最中はこんな淫らな表情をするのかと思うと、めちゃくちゃ興奮してきます。
そんな事を想像していると、あっという間にイってしまいました。
ドクドクと精液が彼女の中に入っている感覚が本当に気持ちよかったです。

今後も定期的にこの関係を続けていく事を約束してこの日を終えました。