会社帰りに、秋田のレンタルビデオ店に行った時のことです。
普段は一目散にアダルトコーナーに行くのですが、この日は見たい映画があったので新作コーナーへ行ってみました。
目的のDVDは無事借りることができたのですが、ふと遠くで挙動不審な女性が目につきました。
なんとなく近くまで行ってみると、アダルトコーナーに入りたくて迷っている様子です。女性でアダルトコーナーに入るということは結構ハードルが高いと思います。
私は「どうしましたか?」と聞くと、女性は入ってみたいけど、恥ずかしくて入れないとの返事が返ってきたのです。

私はこの時点でこの女の子は変態なんだと察知しました。そして、このままお持ち帰りできるかも?と悪い妄想がはじまりました。
「私の家に来ればAVたくさんありますよ?」というと、女の子はちょっと考えて、結局私の家に来る事になったのです。
秋田のデリヘル嬢すら自宅に呼んだ事がないのに、今日会ったばかりの人を自宅に招き入れるなんて変態ですよね?
部屋でしばらく話をしていると、なんとこの子、デリヘル嬢だったのです。デリヘルで嫌という程お客さんと交わっているというのに、それでは飽き足らずAVを見てオナニーしようとしていたらしいです。

単刀直入に、私は女の子にヤりたいというと、女の子もそのつもりで来た様でしたので、そのままヤる流れになりました。
シャワールームに一緒に入ると、スレンダーな体型とは不釣り合いな巨乳が早く吸ってくれと言っている様でしたので、早速しゃぶりつきました。
女の子はだんだんと感じている様です。しばらくしゃぶっていると、乳首は硬直してきました。
そのまま彼女の股間に手をやるとまだボディーソープをつけていないのにヌルヌルとしたもので溢れていたのです。
私はクリトリスの位置を確認すると、指でクリトリスを中心に刺激してみました。
チョンチョンと軽くタップするとそのタイミングでビクッビクッと体がリズミカルに反応します。
そしてお風呂にホテル備え付けのバイブがあったので、それを彼女の中に入れてみました。
挿れる瞬間はちょっと痛そうにしていましたが、慣れて来ると、卑猥な声がシャワールーム内に響き渡ります。
さすがに近所に聞こえるかもしれないと思った私は、使用をやめてベッドルームへと案内しました。

いい感じに部屋を暗くしてムードいっぱいのベッドルームになりました。
お香も炊いたりして、雰囲気は最高です。
彼女は私のものが欲しい様で下が、ちょっと焦らせるのも盛り上がるかなと思い、まずはクンニをしました。
肥大したクリトリスは敏感で、ちょっと触れただけでも狂った様に感じています。

そうこうしている間に私も我慢の糸が切れてしまいました・・・。
ゆっくりと挿入すると、彼女はもっと奥まで入れて〜!とせがみます。
中盤から勢い良く奥まで挿れると、彼女は「はうっ!」と叫び、一瞬でイってしまいました。
そして私は、何度も何度も出し入れして、満足するまで腰を振り続けたのです。

なんだか不思議な1日でしたが、今でもたまに思い出すぐらい良い経験をしました。