秋田の冬は辛いです。
大雪のメッカなので慣れたもんですが、できれば降らないで欲しいところです。どかっと雪が降ってしまうと、雪かきでデリヘルどころではありません。
半日かけて雪かきなんかしていると、疲れ果ててしまいデリヘルへ行く気力も無くなってくるのです。
わざわざ雪道で混雑している中デリヘルなんてめんどくさいですからね。
極度の体力の消耗は性欲に勝ります。

そんな中、一つ発見がありました。大雪の日はどのデリヘル店も閑古鳥が泣くので、「大雪割」なんて割引が目につく様になって来ました。
おそらくですが、一つのデリヘル店がやり始めて、みんな真似した感じです。
その効果は絶大の様で、大雪の日に限って女の子の予約ができにくくなる事案が発生しているのです。
雪が降ると安くなる。秋田ではこんな事が定着しつつあるのです。
このシステムを私も使ってみようと思い、ちょうど初雪の日にチャレンジしてみたのです。
口コミサイトで調べた通り、予約が難しいほど盛況な感じで、お目立ての女の子はことごとく断られる事態に・・・。
ちょっと焦ってきて、かたっぱしからデリヘル店に電話をしまくったところ、最後の一件でようやく予約が取れました。
女の子もいい感じで、かなり変態な子と言う受付からの情報です。

久々に変態な事をしようと思い、SMの道具が充実したラブホテルへ行きました。
そのホテルは、拘束グッズが需実していまして、部屋のあらゆる所に鎖とか鉄格子があります。
女の子がやって来ると、ちょっと引いている感じはしましたが、半ば無理矢理に拘束すると、まんざらでもない表情をしてきます。
すでに身動きが取れ無くなってしまった彼女に一番最初に何をするかと言うと、もちろんキスです。
女の子にも犯されたい願望というのがある様で、嫌がってはいますが心の中ではきっと興奮している様です。
その証拠に、パンティーを見てみるとじと〜っとしているのが分かりました。

ブラジャーとパンティーだけの姿にすると、彼女は恥ずかしそうにしていました。
パンティーの隙間から指を挿入すると、体をくねらせるものですから、ジャラジャラと鎖の音が部屋に響き渡ります。
さらに激しく指を出し入れすると、鎖の音も比例して大きくなります。
何も抵抗できない彼女は、うつろな目つきで私を見てきます。その目つきは、「もうやめて」なのか「もっとして」なのか分かりませんが、何かを訴えている様に見えました。

私はそこまでSではないので、お腹いっぱいになってしまったのですが、今度は逆の立場で私が縛り付けられてしてみる事にしました。
彼女は手足が不自由になった私の股間をフェラチオしてきました。普段と違い、拘束されていると、変な気分になって来るのですね。
彼女と同じで体をくねらせる事でしか抵抗できなくなり、鎖の音が鳴り響きます。

ローションでベトベトになった手で鬼頭をコリコリっとされると、私は我慢できずに射精してしまったのです。
生まれて初めての変態プレイは良いものでした。